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キヤノンフォトクラブ東京第1は、写真とプリントを楽しみ、いつまでも見飽きない作品作りを目指します。

「四季光彩 2015」

「四季光彩 2015」

キヤノンフォトクラブ東京第1 写真展「四季光彩 2015」(監修・指導:三輪薫先生)が以下の通り行われ、多くのお客様にご来場頂きました。大変ありがとうございました。このコーナーには、写真展に展示された作品を掲示します。どうぞご覧下さい。

会期:2015年6月13日(土)~29日(月) 10:00-17:30(日・祝休館)
会場:東京都品川区港南2-16-6 キヤノンSタワー 2F オープンギャラリー(品川)









ご挨拶

キヤノンフォトクラブ東京第1写真展

「四季光彩 2015」


ご来場いただきまして有難うございます。

キヤノンフォトクラブ東京第1は、1995年(平成7年)から写真家三輪薫先生を専任講師としてご指導を頂き、今年は20周年になります。クラブのテーマは「自然風景」で、心に感じた四季折々の美しい自然風景を撮影し、「いつまでも見飽きない写真を撮ろう」をモットーとして、作品作りを行なっています。

当クラブは、三輪先生ご方針の「プリント重視の例会」を長年行なっています。デジタル時代に入ってからは、A4サイズで、作品にあった用紙(写真用紙、マット紙、画材紙、和紙、その他)を使用し、先生のアドバイスを受けながら各自が目指す表現に仕上げています。

写真展は1996年に第1回目を開催し、今回で18回目を迎えます。2006年にはキヤノンギャラリー銀座で「デジタルプリント展」を当クラブ展として初めて開催しました。その後に開催の写真展は全て「デジタルプリント展」で、今回で9回目となりました。

展示作品は三輪先生のご監修で、3点のポジフィルムと25点の画像データを各自の作品表現にあった用紙を選び、キヤノンプリンターを使用して大半プロラボで仕上げています。自家処理も4点あります。プリントの仕上がりも含め、作品をご鑑賞下さり、ご感想、ご意見を承れば幸いです。

末筆ではございますが、私どもの写真展に多大なご支援を頂きましたキヤノンマーケティングジャパン株式会社様に心より御礼申し上げます。


キヤノンフォトクラブ東京第1 代表 種谷鴻成



画像をクリックすると、拡大します。[Slideshow]のボタンをクリックすると、別画面でスライドショーをご覧戴けます。これらの画像の著作権は撮影者個人に属しております。コピーによる転載などはご遠慮くださるよう、お願いいたします。


 

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次のボタンをクリックすると、作品の目録が別ウィンドウで開きます。ここには、撮影地やプリント(用紙の種類など)に関する情報も記載されています。

作品の目録


また、20年間の「四季光彩」展のあゆみを、案内状(DM)で振り返ってみました。20年間の年表とともに、どうぞご覧ください。

「四季光彩」展 20年の歩み  キヤノンフォトクラブ東京第1の年表





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キヤノンフォトクラブ東京第1